今日は暖かかったので、鉢植えに水やりをしました。そして発見。ベティ・リスドン、根が露出。ベティ・リスドンは4号鉢だったし、茎が20cmくらい残っていたので、もう地植えにしてしまうことにしました。もちろん深植え。霜柱が立つのは地表です。残った茎の半分(10cm)は埋め込んでしまいました。
ほかのポット苗も霜柱害が心配です。いまさらとも思いますが、しないよりましだろうと、どれもポットの縁ぎりぎりまで腐葉土を入れておきました。根っこにとって腐葉土が布団のように働いてくれるといいんですが。

星のタンゴと柿生のつる下げも敢行。今年は柿生と星のタンゴが一緒のオベリスクに咲くように誘引してみました。葉芽と花芽の別がよくわからないまま作業してしまいましたが、不確定要素が大きいほど、どんなふうに仕上がるか楽しみというものです。(←強がり)
その他、苗を植える予定地点にしゃがみ込んで、草むしりシミュレーション。
ここに苗を植えてしまうと、花の咲く場所は十分だけど、世話をする私の入り込む余地がないということがわかりました。予定より植えこみ数を減らすほかないようです。
2012.02.05 / Top↑
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