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アーマンディーの記録
2020 / 04 / 11 ( Sat ) 19:28:14



写真始めの2枚が4月8日のアーマンディー・アップルブロッサム、最後の1枚が4月10日のアーマンディー実生株です。
今年の、株のボリュームを見るための記録写真です。

4月8日の時点で、アーマンディー・アップルブロッサムは、近くに寄って撮ると花が茶色くなった部分が写るけど、引いて撮れば気にならないという程度でした。

まだつぼみもあるので、また写真を上げるかもしれませんが、これからはアップの写真だけになります(笑)
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冬・早春咲き小輪系 TB:0 CM:0 admin page top↑
色づくモンタナ
2020 / 04 / 11 ( Sat ) 18:07:10



しつこく載せてきたモンタナのつぼみですが、今回も写真は最初の2枚がモンタナ・エリザベス、最後の1枚がモンタナ・スプーネリーです。
アーマンディー・アップルブロッサムの花が終わりかけているので、まもなくモンタナ・エリザベスが咲くでしょう。

アーマンディーとモンタナが咲き継ぐのは、我が家の春の倣いです。

コロナ禍に揺れる人間界だから、自然界で倣い通りに進んでいるものを見ると心が和みます。

皆さんどうぞお大切に。

モンタナ系 TB:0 CM:0 admin page top↑
密集密接白馬
2020 / 04 / 11 ( Sat ) 10:19:06


白馬は無支柱栽培が出来ると書いてあるクレマチス本もありますが、それには太いつるをバリバリ切り詰める強いメンタルが必要で、私には無理です。

根本近くから伸びた短いつる(というより短い茎?)が密集密接乱立で、その他に長い旧枝が何本もあり、もういっそ誘引をやめてグラウンドカバーだと思えばいいか、と思うにいたったこの頃の白馬の様子です。

早咲き中大輪系 TB:0 CM:0 admin page top↑
柿生急迫
2020 / 04 / 11 ( Sat ) 09:45:09


今年の開花レース大輪部門、柿生の追い込みが顕著です。
実はこれ予備株です。手入れが行き届いていない様子も顕著でお恥ずかしい。
株による好不調はあっても、柿生という品種としてはやはり早咲き。
この花が咲くと庭が明るくなるので、うれしくありがたく、つぼみを見守っています。

早咲き中大輪系 TB:0 CM:0 admin page top↑
サンセットは新枝咲き
2020 / 04 / 11 ( Sat ) 01:54:05

最初の写真はサンセットです。10本の地中芽が出て、それがみな茎が細くて節間が短いため、なかなか支柱にとどかず、誘引には苦労します。
現在、10分の蔓のうち4本が支柱に達しています。

サンセットは早咲き大輪系だと思って植えたけど、ジャックマニーの血筋あらたかの、新枝咲きでした。
結局、遅咲き大輪系の中でも早咲きの方、だったということでしょうか。

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